水仙のオーナーは何をするの?
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水仙のオーナーは何をするの?
6月中旬の草刈(除草)作業及び12月の収穫(切花体験)作業。統一作業日を設け、その都度ご案内いたします。
ご希望の方は、6月の統一作業時に梅のもぎ取り体験にご参加できます。
9月の草刈は統一作業日を設けず、原則として園主が実施いたします。ただし、各自お見えになり、作業される場合は9月の第1日曜日前後にお越し下さい。
12月の収穫作業時に梅の剪定体験に参加できます。
剪定した枝はお正月飾りやご家庭の暖炉用槇(薪)としてお持ち帰りいただけます。
ご都合により参加できない場合は、こちらで日常の管理及び収穫をさせて頂きます。また、統一作業日以外にお越しになっても結構です。収穫作業にこられない方には12月に水仙を200本(5,000円の場合は80本)発送させて頂きます。(運賃・箱代は年会費に含む)
1月以降も水仙はありますが、そのときの気象状況により水仙の品質が低下する場合があります。
水仙は暖房の効いていない場所、直射日光の当たらない寒い場所などに置き、水替えをまめにしていただきますと長持ちします。
 


【水仙の収穫作業風景】
作業を通して人と人との交流を!

会員になられた方には、統一の草刈および収穫作業日のご案内をその都度いたします。
また、作業終了後、6月には、梅のもぎ取り体験を計画させて頂きます。
もぎ取った梅は、1kg当り300円でお持ち帰りいただけます。

新企画として、12月の統一作業日には、梅の剪定体験を行います。

【梅のもぎ取り作業風景】


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